信号機Wiki:投稿ブロックの方針
このページでは、信号機Wikiにおける投稿ブロックの方針を示します。ブロックされた利用者(IPアドレス、アカウント)は編集等の操作を行うことができなくなります。
投稿ブロックの対象となる行為
以下の行為に対して、管理者は投稿ブロックを行うことがあります。ブロックの範囲や期間は管理者の裁量によるものとします。
荒らし・白紙化の繰り返し
荒らしを行った利用者に対してブロックを行います。悪質な場合は警告なしでブロックを行うことがあります。
スパム
スパムを行った、またはスパムを行おうとした利用者に対してブロックを行います。海外からのスパムに対しては、範囲ブロックを行うこともあります。
複数アカウントの不正利用
正当な理由なく複数のアカウントを作成した場合、ブロックを行うことがあります。同じIPアドレスを利用しているアカウントは同一人物であるとみなします。何らかの理由により別のアカウントを作成する必要がある場合は、必ずその旨を利用者ページに書き込んでください。管理者がパスワードの変更やアカウントの統合などを行うことがあります。また、複数アカウントのいずれかがブロックの対象となった場合、その利用者のすべてのアカウントに対してブロックを行います。
投稿ブロック回避
投稿ブロックの回避を目的としたアカウントは、ブロックします。
過剰な差し戻し
特定のページにおいて短期間に差し戻しを繰り返す利用者は、ブロックすることがあります。
虚偽情報の記載
故意に虚偽の情報を加筆する利用者に対して、ブロックを行います。故意でない場合でも、注意されたにもかかわらず繰り返す場合はブロックを行うことがあります。
内容の無差別な除去
理由の説明無く情報の削除を繰り返す利用者に対して、ブロックを行うことがあります。
宣伝・広告投稿、目的外利用
宣伝や広告などをする利用者や、目的外の利用をする利用者に対して、ブロックを行います。宣伝目的で作られたアカウントについてもブロックします。
暴言、嫌がらせ
暴言や嫌がらせをした利用者に対して、ブロックを行います。
個人情報の投稿
他人の個人情報を投稿した利用者に対して、ブロックを行います。
著作権侵害
著作権侵害を行った利用者に対して、ブロックを行います。
不適切な利用者名
管理者が不適切と判断した利用者名は、事前の予告なく変更することがあります。悪質な場合はブロックを行います。
コミュニティを消耗させる利用者
信号機Wikiの方針に沿わない編集等を繰り返し、指摘されても理解しようとしない利用者に対して、ブロックを行います。
ボット
管理者の承認を得ていないボットや制御不能となったボットは、ブロックの対象となります。
その他
管理者が不都合と判断した場合、ブロックを行うことがあります。
上記のほか、利用規約等に違反した利用者に対してもブロックを行います。
投稿ブロックの影響
投稿ブロックされた利用者でも、ページを閲覧することはできますが、編集等を行おうとすると、「あなたの利用者名またはIPアドレスがブロックされました」と表示され、操作が拒否されます。このとき、ブロックを行った管理者とブロック理由が表示されます。
ブロックに対して異議がある場合や、他利用者のブロックに巻き込まれていると思われる場合は、お問い合わせからサーバー管理者にご連絡ください。
関連項目