【お知らせ】現在、サーバースペックの関係上、信号機Wiki内の検索機能が正常に動作しない現象が発生しています。対処に努めていますがしばらくの間はメインメニューやカテゴリから参照いただくようにお願いいたします。(2026年5月8日)
ツルツルレンズは、昭和42年頃まで日本信号と京三製作所の弁当箱で使用されていた。
このレンズは、レンズの模様がなく表面がツルツルとしているレンズのことで、現在は絶滅している。また、視認性がとても悪く(経年劣化しやすい)、旧レンズの前のレンズで、元から残存数が少なく平成26年(2014年)時点で大分県の一箇所に1基のみ残っている程度だった(2015年~2017年に更新済み)。