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警交仕規第1014号 (トーク | 投稿記録) NS低コスト周りを若干追加 |
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=== 1180mm(警管仕) === | === 1180mm(警管仕) === | ||
最初期の[[薄型LED灯器]]で使われていた灯器幅であるが、早々に1250mmに戻されたため、東京都以外ではほとんど設置されなかった。東京都のみ[[警管仕]] | 最初期の[[薄型LED灯器]]で使われていた灯器幅であるが、早々に1250mmに戻されたため、東京都以外ではほとんど設置されなかった。東京都のみ[[警管仕]]として採用し続けたため、「警管幅」と呼ばれることもある。反対に、東京都では1250mmの薄型LED灯器は特殊事例を除き設置されていない。 | ||
=== 1050mm(低コスト灯器) === | === 1050mm(低コスト灯器) === | ||
[[低コスト灯器]] | [[低コスト灯器]]の灯器幅で、2017年以降の標準となっている。(日本信号の第一世代を除く) | ||
=== | === 1014mm(日本信号製 第一世代 低コスト灯器) === | ||
[[日本信号]] | [[日本信号]]の第一世代低コスト灯器(ED1191)の灯器幅で、他メーカーとは異なる。蓋を含めた灯器全体の幅は1050mmだが、本体の幅は1014mmとなっている。そのため他社の低コスト灯器との両面設置が難しい。 | ||