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	<title>信号機Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-04-19T00:55:33Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF&amp;diff=5060</id>
		<title>井戸端:井戸端</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF&amp;diff=5060"/>
		<updated>2026-04-14T13:51:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: /* 利用者名の不可視化について */ 返信&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{井戸端:井戸端/ヘッダー}}&lt;br /&gt;
== 信号機ファンの記事作成について ==&lt;br /&gt;
信号機ファンの記事を作成してもよろしいでしょうか？（例　〇〇とは主に××で信号機撮影を行っている信号機ファンである。など） --03129216&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:内容にもよりますが、以下の理由からおすすめできません。&lt;br /&gt;
:* 自分自身に関することは利用者ページで十分&lt;br /&gt;
:* 他人の場合は、他のページ以上に情報の正確さに気をつけないといけない。（Wikipediaでも「[[Wikipedia:ja:存命人物の伝記|存命人物の伝記]]」は特に注意すべき項目として挙げられている）&lt;br /&gt;
:* ハンドルネームが信号機用語と紛らわしい場合がある&lt;br /&gt;
:* 記事が単なる宣伝として使われる可能性がある&lt;br /&gt;
:通常のページよりも削除対象となる可能性が高いです --[[利用者:羽井出|羽井出]] ([[利用者・トーク:羽井出|トーク]]) 2026年1月9日 (金) 23:58 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者名の不可視化について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめまして。[[利用者:USEAGET|USEAGET]] ([[利用者・トーク:USEAGET|トーク]])と申します。さて、[https://wiki.signal-st.com/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0?type=delete&amp;amp;user=%E7%BE%BD%E4%BA%95%E5%87%BA&amp;amp;page=&amp;amp;wpdate=&amp;amp;tagfilter=&amp;amp;subtype=revision&amp;amp;wpFormIdentifier=logeventslist 羽井出さんが実行した利用者名の不可視化]について質問があります。羽井出さんは以前、複数のページに対して退会を理由に利用者名を不可視化していましたが、CC BY-SAライセンス上改変履歴の保存及び投稿時刻や&#039;&#039;&#039;投稿者名の記録&#039;&#039;&#039;を必要としており、利用者名を不可視化すると投稿者名の記録ができないためその版から利用者名を不可視化された利用者の加筆が除去されるまでの版のの本文も版指定削除が必要となり、また初版の利用者名を不可視化する場合そのページ自体も全削除する必要があります。そのため、利用者名を不可視化ではなく、適当な利用者名（例えば利用者:renamed user &#039;&#039;ランダムなアルファベットや数字&#039;&#039;）に改名して改名のログを不可視化としたほうがいいのではないでしょうか。乱文失礼します。--[[利用者:USEAGET|USEAGET]] ([[利用者・トーク:USEAGET|トーク]]) 2026年4月3日 (金) 11:11 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[利用者:USEAGET|USEAGET]]さん、はじめまして。利用者名の不可視化についてご指摘ありがとうございます。&lt;br /&gt;
:CC BY-SAライセンスについての理解が不足しておりました。ご説明いただき、大変参考になりました。ご提案いただいた通り、利用者名の不可視化ではなく、改名による措置に変更いたします。&lt;br /&gt;
:この度は貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。--[[利用者:羽井出|羽井出]] ([[利用者・トーク:羽井出|トーク]]) 2026年4月7日 (火) 23:04 (JST)&lt;br /&gt;
::（返信）ご対応、ありがとうございました。--[[利用者:USEAGET|USEAGET]] ([[利用者・トーク:USEAGET|トーク]]) 2026年4月14日 (火) 22:51 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF&amp;diff=5046</id>
		<title>井戸端:井戸端</title>
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		<updated>2026-04-03T02:11:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: /* 利用者名の不可視化について */ 新しい節&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{井戸端:井戸端/ヘッダー}}&lt;br /&gt;
== 信号機ファンの記事作成について ==&lt;br /&gt;
信号機ファンの記事を作成してもよろしいでしょうか？（例　〇〇とは主に××で信号機撮影を行っている信号機ファンである。など） --03129216&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:内容にもよりますが、以下の理由からおすすめできません。&lt;br /&gt;
:* 自分自身に関することは利用者ページで十分&lt;br /&gt;
:* 他人の場合は、他のページ以上に情報の正確さに気をつけないといけない。（Wikipediaでも「[[Wikipedia:ja:存命人物の伝記|存命人物の伝記]]」は特に注意すべき項目として挙げられている）&lt;br /&gt;
:* ハンドルネームが信号機用語と紛らわしい場合がある&lt;br /&gt;
:* 記事が単なる宣伝として使われる可能性がある&lt;br /&gt;
:通常のページよりも削除対象となる可能性が高いです --[[利用者:羽井出|羽井出]] ([[利用者・トーク:羽井出|トーク]]) 2026年1月9日 (金) 23:58 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者名の不可視化について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめまして。[[利用者:USEAGET|USEAGET]] ([[利用者・トーク:USEAGET|トーク]])と申します。さて、[https://wiki.signal-st.com/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0?type=delete&amp;amp;user=%E7%BE%BD%E4%BA%95%E5%87%BA&amp;amp;page=&amp;amp;wpdate=&amp;amp;tagfilter=&amp;amp;subtype=revision&amp;amp;wpFormIdentifier=logeventslist 羽井出さんが実行した利用者名の不可視化]について質問があります。羽井出さんは以前、複数のページに対して退会を理由に利用者名を不可視化していましたが、CC BY-SAライセンス上改変履歴の保存及び投稿時刻や&#039;&#039;&#039;投稿者名の記録&#039;&#039;&#039;を必要としており、利用者名を不可視化すると投稿者名の記録ができないためその版から利用者名を不可視化された利用者の加筆が除去されるまでの版のの本文も版指定削除が必要となり、また初版の利用者名を不可視化する場合そのページ自体も全削除する必要があります。そのため、利用者名を不可視化ではなく、適当な利用者名（例えば利用者:renamed user &#039;&#039;ランダムなアルファベットや数字&#039;&#039;）に改名して改名のログを不可視化としたほうがいいのではないでしょうか。乱文失礼します。--[[利用者:USEAGET|USEAGET]] ([[利用者・トーク:USEAGET|トーク]]) 2026年4月3日 (金) 11:11 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%96%B0%E8%A8%AD&amp;diff=5045</id>
		<title>新設</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%96%B0%E8%A8%AD&amp;diff=5045"/>
		<updated>2026-03-24T23:47:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;新設&#039;&#039;&#039;（しんせつ）とは、交差点や横断歩道などに対して[[信号灯器]]を設置し、信号交差点として運用することを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
原則各都道府県の公安委員会によって意思決定された後、実際に信号灯器を設置し、交通信号機施設台帳に記録した後所定の手続きを行うことで新設が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新設は地元住民からの要望、新規道路の開通・延伸、交差点改良をもとに行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通戦争時代と呼ばれた1970年代に全国的に爆発的に信号交差点の新設が行われ、1年で100交差点以上の新設が珍しくもなかった。その後も2000年頃までは順次要望のあった個所や新規に開通した道路などに対して連続的に新設が行われてきたが、2000年代以降は緩やかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成27（2015）年12月28日、警察庁により「&#039;&#039;&#039;信号機設置の指針&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot;&amp;gt;警察庁.[https://www.npa.go.jp/laws/notification/koutuu/kisei/kisei20210324.pdf 「信号機設置の指針」の制定について（通達）],R3.3.24&amp;lt;/ref&amp;gt;」が定められ、通達された。警察庁によれば、「信号機の設置が適切でない場合及び必要性の低下した信号機を撤去しない場合には、信号無視を誘発するほか、自動車等を不要に停止させ遅れ時間を増加させるなど、交通の安全と円滑に支障を及ぼすおそれがある」とされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot; /&amp;gt;。通達が出された後はこの指針に従って新設を検討するようになり、その結果全国的に新設交差点数が激減した。また、この指針では[[廃止]]（撤去）に関するものも掲載されており、現在は新設より廃止の方が多い都道府県が多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2000年代前半は新設交差点数の増加が鈍化し始めたが、例外的に平成14（2002）年度は全国的に新設が多くなっている。これは、警察庁が「安全・快適な交通環境実現のための施策の推進」とし打ち出した政策の一環&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁,交通規制課.[https://www.npa.go.jp/policies/evaluation/03jizen-hyouka/budget/houkokusho-h14/3-1.pdf 安全・快適な交通環境実現のための施策の推進].2025.3.24閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;で、全国的に交通安全施設に関する予算が充当されたことによるもので、この時期に多数の交差点を新設した都道府県もあれば、[[制御機]]の更新や[[信号制御|サイクル]]の高機能化などに注力した都道府県も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新設に必要な条件 ==&lt;br /&gt;
信号交差点を新設するためには、原則として以下の必要条件と択一条件を満たす必要がある。必要条件はすべて満たす必要があり、かつ択一条件のうち1つ以上を満たす必要がある。原文は参照元に譲り、ここではかみ砕いた要約を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 必要条件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 一通区間を除き、赤信号で停止中の車両の横を離合することができる。つまり、2車線以下の道路への新設は困難とされる。&lt;br /&gt;
* 歩行者の横断がある場合、赤信号を待つためのスペースがある。歩行者の横断がないケースとしては、立体交差の合流などが挙げられる。&lt;br /&gt;
* 主道の往復交通量がピーク時1時間当たり300台以上である。&lt;br /&gt;
* 隣の交差点から150m以上離れている。&lt;br /&gt;
* [[信号柱]]を設置し、信号灯器をしっかり確認できる位置に設置できるだけのスペースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 択一条件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 該当交差点で信号機を設置することでのみ防げた人身事故が年間2件以上発生している。カーブミラーや一時停止標識などで代用できる場合は満たさない。&lt;br /&gt;
* 公共施設（学校や病院、公園など）付近で子供・高齢者等の安全を特に確保する必要がある。&lt;br /&gt;
* 横断需要と車両交通量がともに多く、且つ付近に歩道橋や地下道がない。例えば、大規模な国道を横断するオフィス街など。&lt;br /&gt;
* 主道の交通量に合わせ一定数以上の従道交通量がある。例えば大規模な国道に対して1時間に1台しか通らないような生活道路との交差点は、新設の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この条件を満たしたからと言って確実に新設が行われるわけではなく、あくまでこの条件を満たした交差点に対して信号交差点の新設を検討することができるものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この条件を満たさないものは原則廃止される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんせつ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:交差点]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5044</id>
		<title>おまる歩灯</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5044"/>
		<updated>2026-03-24T23:39:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: /* 前期型（98年型） */リンク修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;おまる歩灯&#039;&#039;&#039;（おまるほとう）とは、[[京三製作所]]が平成10年（1998年）頃から製造した[[アルミ灯器|アルミ製]]の歩行者用[[信号灯器]]である。PLAとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox signal|灯器の名称=おまる歩灯|上位分類=アルミ歩灯|製造期間=平成10年〜平成22年|採用地域=全国|残存数=全国に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=第30号、第219号|レンズ=スタンレー網目レンズ、インターレスレンズ、飴色レンズ、煉瓦レンズ|ユニット=プロジェクター、面拡散|タイプ=前期型（98年型）、後期型（05年型）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
京三製作所が製造していた歩行者用信号灯器。[[かまぼこ|かまぼこ灯器]]の登場とほぼ同時に[[六角歩灯]]からモデルチェンジした。[[形式]]はU形以降もしばらくは「[[人形]]」だったが、平成15年（2003年）頃に「PLA-PVUD」となった。[[薄型LED歩灯]]に完全移行する2010年頃まで製造されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前期型（98年型） ==&lt;br /&gt;
平成10年から平成17年まで製造されていた。1998年から製造されたことにちなみ、98年型と呼ぶ人もいる。[[警交仕規]]は219号のものが多めで30号のものは少なめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レンズ]]は、ノーマルレンズはスタンレー[[網目レンズ]]を搭載したものが大半で、一部地域に[[インターレスレンズ]]を搭載したものが少数設置されていた。北海道にはスタンレー濃色網目レンズを搭載したものも設置されている。[[西日対策レンズ]]は[[飴色レンズ]]、[[煉瓦レンズ]]の二種類があり、飴色レンズから煉瓦レンズの順で移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[LED式]]のものは主に[[プロジェクター]]タイプと面拡散タイプの二種類があり、プロジェクタータイプから面拡散タイプの順で移行したものと思われる。また、神奈川県には試作タイプのLED歩灯が設置されていた（現在は撤去済み）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後期型（05年型） ==&lt;br /&gt;
平成17年から平成22年まで製造されていた。2005年から製造されたことにちなみ、05年型と呼ぶ人もいる。前期型に比べて背面の面積が広くなった。警交仕規は219号のみ確認されており、[[警交仕規第1014号|1014号]]のものがあるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンズは、ノーマルレンズはスタンレー網目レンズ、西日対策レンズはレンガレンズのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LED式のものは面拡散タイプが大半でプロジェクタータイプは神奈川県に少数設置された。後期型が登場した2005年はLED式灯器が全国的に主流となり、[[電球式]]のものは前期型より数が少ないが、LED式のものは前期型より数が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[おまる車灯]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おまるほとう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5043</id>
		<title>おまる歩灯</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5043"/>
		<updated>2026-03-24T23:38:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: リンク修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;おまる歩灯&#039;&#039;&#039;（おまるほとう）とは、[[京三製作所]]が平成10年（1998年）頃から製造した[[アルミ灯器|アルミ製]]の歩行者用[[信号灯器]]である。PLAとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox signal|灯器の名称=おまる歩灯|上位分類=アルミ歩灯|製造期間=平成10年〜平成22年|採用地域=全国|残存数=全国に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=第30号、第219号|レンズ=スタンレー網目レンズ、インターレスレンズ、飴色レンズ、煉瓦レンズ|ユニット=プロジェクター、面拡散|タイプ=前期型（98年型）、後期型（05年型）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
京三製作所が製造していた歩行者用信号灯器。[[かまぼこ|かまぼこ灯器]]の登場とほぼ同時に[[六角歩灯]]からモデルチェンジした。[[形式]]はU形以降もしばらくは「[[人形]]」だったが、平成15年（2003年）頃に「PLA-PVUD」となった。[[薄型LED歩灯]]に完全移行する2010年頃まで製造されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前期型（98年型） ==&lt;br /&gt;
平成10年から平成17年まで製造されていた。1998年から製造されたことにちなみ、98年型と呼ぶ人もいる。[[警交仕規]]は219号のものが多めで30号のものは少なめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レンズ]]は、ノーマルレンズはスタンレー[[網目レンズ]]を搭載したものが大半で、一部地域に[[インターレスレンズ]]を搭載したものが少数設置されていた。北海道にはスタンレー濃色網目レンズを搭載したものも設置されている。[[西日対策レンズ]]は[[飴色レンズ]]、[[レンガレンズ]]の二種類があり、飴色レンズからレンガレンズの順で移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[LED式]]のものは主に[[プロジェクター]]タイプと面拡散タイプの二種類があり、プロジェクタータイプから面拡散タイプの順で移行したものと思われる。また、神奈川県には試作タイプのLED歩灯が設置されていた（現在は撤去済み）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後期型（05年型） ==&lt;br /&gt;
平成17年から平成22年まで製造されていた。2005年から製造されたことにちなみ、05年型と呼ぶ人もいる。前期型に比べて背面の面積が広くなった。警交仕規は219号のみ確認されており、[[警交仕規第1014号|1014号]]のものがあるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンズは、ノーマルレンズはスタンレー網目レンズ、西日対策レンズはレンガレンズのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LED式のものは面拡散タイプが大半でプロジェクタータイプは神奈川県に少数設置された。後期型が登場した2005年はLED式灯器が全国的に主流となり、[[電球式]]のものは前期型より数が少ないが、LED式のものは前期型より数が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[おまる車灯]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おまるほとう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E4%BF%A1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=5042</id>
		<title>くりくり信ちゃん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E4%BF%A1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=5042"/>
		<updated>2026-03-24T23:33:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|エクセル株式会社が製造しているくりくり信ちゃん|常盤電業株式会社が製造している交通信号機用LED式電球|TYライト}}{{Notice|text=1記事として独立させるには情報量が不足しています。情報提供をお待ちしております。|style=attention}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;くりくり信ちゃん&#039;&#039;&#039;（くりくりしんちゃん）とは、エクセル株式会社が製造する交通信号機用[[LED電球|LED式電球]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
従来の白熱電球と比較して、消費電力が約6分の1である11ワットまで抑えられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot;&amp;gt;[https://www.nikkei.com/article/DGXNASJB06009_Y0A900C1LCA000/ 日本経済新聞,エクセル、信号機用LED電球生産開始,2010-09-09]&amp;lt;/ref&amp;gt;LED式電球。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車灯用として、直径85ミリの有色電球（青・黄・赤）、歩灯用として直径75ミリの電球色（無色）電球が存在する。寿命は約40000時間とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://excel-inc.jp/category/list/traffic/ エクセル株式会社,交通信号灯器用LED球（2025-01-08参照）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
前身はエクセル株式会社が開発した「くりくりくん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot;&amp;gt;[https://www.jounetsu-k.com/web.php?menu=archives&amp;amp;cmd=detail&amp;amp;id=32 情熱企業,LEDで下請け脱却！　福山市の企業の挑戦,2011-02-13]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、一般の白熱電球用のソケットにそのまま挿し込んで使用できるLED電球。この電球を展示会に展示したところ、広島県警から「くりくりくんを元に、信号機の白熱球に代わる、LED電球を開発して欲しい」と依頼を受け&amp;lt;ref name=&amp;quot;:1&amp;quot; /&amp;gt;、試行錯誤を重ね平成22（2010）年にくりくり信ちゃんを完成させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;{{デフォルトソート:くりくりしんちやん}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%A4%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E5%88%B6%E5%BE%A1%E6%A9%9F&amp;diff=5035</id>
		<title>交通信号制御機</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%A4%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E5%88%B6%E5%BE%A1%E6%A9%9F&amp;diff=5035"/>
		<updated>2026-03-13T00:16:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: /* 単独(地点)制御機 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;交通信号制御機&#039;&#039;&#039;（こうつうしんごうせいぎょき）とは、文字の通り交通信号を[[信号制御|制御]]するための装置である。[[信号灯器]]の他、[[押ボタン箱]]や[[音響装置]]等、必要に応じて付随する装置を取り付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
各都道府県警察本部の交通管制センターからの指示を受けて遠隔で動作する集中制御機、路線で動作する系統制御機、単独で動作する単独制御機などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在はMPU搭載のものが主流で、特殊事例を除き旧UC形相当筐体が設置される場合が多い。信号灯器に比べて、制御機の誤動作は事故に直結してしまうので、基本的には15〜20年の周期で交換される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史　==&lt;br /&gt;
かつてはリレー式やモーターカム式であった。昭和50年代より制御部に半導体(サイリスタ)を使用した制御機が登場し、従来のリレー等使用による保守交換が不要となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和50年頃では扉が裏表にあったが、保守や作業時の面から現在の1枚扉のものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔ながらのリレーやタイマが内蔵されているタイプ、ピンボードで秒数を設定するタイプ、ボタンで設定するタイプなど年代やメーカーによって中身は異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集中制御機 ===&lt;br /&gt;
基本的には管制センター(中央装置)の信号制御指令を不定期に(最大5分)受けて動作する(遠隔動作)。面で制御するため、主要となる道路や駅前の信号交差点の多い場所で使われることが多く、地域制御とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央装置とは主に回線で繋がれ、伝送方式は年代や制御機によって異なる。信号制御方式は、主に歩進制御とテーブル制御。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系統制御機 ===&lt;br /&gt;
隣接する信号機群を共通の[[サイクル]]長で相互に連動させ、青信号の開始時刻（[[オフセット]]）を調整して制御する方式。最近はGPSで時刻を合わせるものが登場し、より正確な連動ができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独(地点)制御機 ===&lt;br /&gt;
単一交差点のみで制御する方式。あらかじめ数通りのプログラムを設定し、時刻によって設定されたプログラムを実行するもの。プログラム多段制御。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通量がパターン化された交差点でなければ、信号機の効果を最大限発揮できず、交通量の変動が激しい場合は交差点流入路に感知器を設置して全感応式にするか、集中制御にすることが望ましいとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動制御機 ===&lt;br /&gt;
付近の交差点と協調して制御する方式。隣接する信号交差点同士を連動させて円滑にするものもある。基本的に各色のタイミングは連動している者同士は同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連動方式は主交差点の黄色信号を持ってくるY連動と直流信号を受信するAB連動がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設置位置 ==&lt;br /&gt;
交通信号制御機は可能な限り以下の条件に適合した位置に設置する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交差点全体を見渡せること ===&lt;br /&gt;
警察官の手動操作時等に、交差点および各流入路が見渡せる位置へ設置することが望ましい。障害物等により見通しが妨げられる場合でも、少なくとも交差点内が見通せる位置に設置する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歩行者の通行・横断に支障とならないこと ===&lt;br /&gt;
狭い交差点では十分留意する必要がある。特に大型のU形筐体では邪魔になりやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両の右左折時に接触しないこと ===&lt;br /&gt;
できるかぎり事故で制御機に接触しない位置に設置すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通行の支障とならず、点検修理が容易に行えること ===&lt;br /&gt;
扉を開けて作業するスペースを十分に確保すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 既設物の目的や機能に支障をきたすことがないこと ===&lt;br /&gt;
既存の灯器、標識、制御機等に支障しない位置に取り付ける必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 交通工学研究会(2009),改訂 交通信号の手引,第2刷&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こうつうしんこうせいきよき}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:制御機]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E7%9B%B4%E8%A7%92%E5%BA%87&amp;diff=5034</id>
		<title>直角庇</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E7%9B%B4%E8%A7%92%E5%BA%87&amp;diff=5034"/>
		<updated>2026-03-13T00:12:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: スタイルを修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;直角庇&#039;&#039;&#039;は、[[信号灯器|信号機]]の[[フード]]のうち以下を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[直角庇（DX形灯器）]] - [[DX形灯器]]に使われていたフード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[電材直角庇]] - [[信号電材]]製のフード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Aimai}}{{デフォルトソート:ちよつかくひさし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:フード]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%A4%89%E5%89%87%E9%85%8D%E5%88%97&amp;diff=5033</id>
		<title>変則配列</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%A4%89%E5%89%87%E9%85%8D%E5%88%97&amp;diff=5033"/>
		<updated>2026-03-09T00:27:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;変則配列&#039;&#039;&#039;（へんそくはいれつ）とは、本来定められた色の配列になっていない[[信号灯器]]を指す。[[ファイル:足立 YYR.JPG|サムネイル|東京都足立区に設置されている「YYR」灯器。写真ではLED式のためその他の配列がわかりづらいが、本来青の部分が黄色として光っている]]&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
道路交通法施行令第一章第三条において、日本の公道に設置される信号灯器は横型灯器の場合右から、縦型灯器の場合上から「赤（R）」「黄（Y）」「青（G）」色とするように定められている&amp;lt;ref&amp;gt;e-Gov. [https://laws.e-gov.go.jp/law/335CO0000000270#Mp-Ch_1-At_3 道路交通法施行令]. &#039;&#039;&#039;令和7年6月1日 施行&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/ref&amp;gt;（この配列を&#039;&#039;&#039;通常配列&#039;&#039;&#039;と呼び区別することもある）。しかし、様々な理由によりこの配列ではない特殊な配列の信号灯器が用いられることがある。これを「変則配列」と呼ぶ。「変則灯器」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、自動運転の施行に伴う信号灯器の配列の統一化などに伴い、年々変則配列の信号灯器は減少傾向にある。特に色覚障害者は灯火を位置で判断している場合があり、変則配列では誤った灯火と認識する場合があり危険である。また、原則として一灯の場合は変則配列とは呼ばれないことが多い（そもそも一灯には配列という概念が存在しない）が、公道上にはないものの私有地などに存在する青一灯などは変則配列扱いされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変則配列においては、以下のように対応する色を英語にした際のイニシャルを用いて表現することが多い。また、並び順は左（縦型灯器の場合は下）から並べることが多い。（例：黄黄赤の場合、YYR）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!色&lt;br /&gt;
!アルファベット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|青&lt;br /&gt;
|G&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|黄&lt;br /&gt;
|Y&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|赤&lt;br /&gt;
|R&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|蓋&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;レンズの蓋が黒いことからBlackのイニシャルをとったものと思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|矢印&lt;br /&gt;
|A&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な変則配列の例 ==&lt;br /&gt;
=== 四位灯 ===&lt;br /&gt;
四位灯はそもそも珍しいものであり、必然的に変則配列となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高さ制限のある高架橋などで、矢印灯器が別途隣り合わせに設置されたものは変則配列とは呼ばない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GYRR ====&lt;br /&gt;
東京都小平市 {{交差点名|小川橋|座標=35°43&#039;38.6&amp;quot;N 139°26&#039;02.8&amp;quot;E}} に平成11年頃まで存在した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://adeac.jp/kodaira-lib/detailed-search?mode=catalog&amp;amp;word=004%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E6%A9%8B%E5%8D%97%E8%A5%BF 小平市立図書館／こだいらデジタルアーカイブ 検索 004小川橋南西].2026年3月9日閲覧.平成11年度と平成12年度の写真参照&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;小平市立図書館. &amp;quot;004小川橋南西&amp;quot;, 小平市立図書館／こだいらデジタルアーカイブ. n.d. , https://adeac.jp/kodaira-lib/text-list/d200010/ht000040, (参照 2025-10-12).&amp;lt;/ref&amp;gt;。左赤と右赤は両方とも使われ、左折矢印との同時点灯では右赤が使われていたようである。当時の制御機の灯器出力数が足りず、やむを得ず矢印用の赤灯火を別途設けたものと思われるが、詳細は不明&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;いずれの灯火も点灯していない写真が別々の年に複数枚確認できるため、点滅動作が存在した可能性も示唆されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AGYR、GYRA ====&lt;br /&gt;
横断歩道橋に設置される灯器等で、矢印灯を三位灯下に設置すると設置高制限を超えるため、三位灯の隣に矢印灯を設置した。北海道、東京都などで設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AYRA ====&lt;br /&gt;
東京都文京区 {{交差点名|後楽園駅|Korakuen Sta.|座標=35°42&#039;25.0&amp;quot;N 139°45&#039;06.6&amp;quot;E}} に設置されている。横断歩道橋に設置された灯器であり、矢印灯を三位灯下に設置すると設置高制限を超えるため、三位灯の隣に矢印灯を設置した。青灯火は使用しないため、矢印が代わりに配置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三位灯 ===&lt;br /&gt;
よく見かけるものを記す。通常交差点でも使われるほか、[[予告信号]]としての用途が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== RYR ====&lt;br /&gt;
本来青である部分を赤に変更したもの。変則配列の中では多く見かけることができる。動作としては、青の代わりに左赤が点滅することで一時停止しつつ進行可能とする方式、青の代わりに矢印を使う方式などがある。左側の赤は使用しない場合もある（非点灯）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福岡県、奈良県、群馬県、埼玉県、富山県、愛媛県、兵庫県、高知県、佐賀県、鳥取県、宮崎県、福島県、大阪府、東京都、沖縄県、熊本県、茨城県、山梨県などにそれぞれ数箇所設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YYR ====&lt;br /&gt;
RYRの黄色版で、主道路などで青信号に相当する現示の場合に黄色点滅を代わりに行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兵庫県、新潟県、長野県、高知県、埼玉県、鳥取県、東京都、大阪府、福島県、福岡県、茨城県、山梨県、静岡県、熊本県、鹿児島県、和歌山県に多く設置されており、新潟県と長野県では予告信号として使用されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野県の予告灯では、前方の信号が青のときに黄色の交互点滅、黄色のとき中央の黄色が点灯、赤のときに赤が点灯するタイプが主流となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AYR ====&lt;br /&gt;
青を使用せず矢印で進行させる灯器において、使用しない青灯に矢印を組み込んだ灯器。詳しくは[[矢印組み込み]]を参照。山口県に3箇所設置されている。かつては千葉県や神奈川県にも設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GYY ====&lt;br /&gt;
徳島県における予告信号としてよく使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GRR ====&lt;br /&gt;
兵庫県神戸市にGRRと思われる信号機が設置されている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://youtu.be/B3W0zRb-52c?si=sUI3BO3nVn1ZiEmp 銀連放送 交通信号機369]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YGY ====&lt;br /&gt;
山口県や山形県にあるほか、かつて静岡県や神奈川県で予告信号として使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YYY ====&lt;br /&gt;
熊本県や茨城県における予告信号としてよく使用されている。かつては、神奈川県にも設置された。静岡県にも設置例あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YRY ====&lt;br /&gt;
静岡県における予告信号として使用されている（減少傾向）。また、かつては山口県の岩国駅前や福岡県にも設置されていた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;公道外では、サーキット用信号機として使用されていた。（宮城県）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
==== YRR ====&lt;br /&gt;
兵庫県宝塚市 {{交差点名|山本駅交番前|Yamamotoeki Koban|座標=34°49&#039;14.3&amp;quot;N 135°23&#039;18.1&amp;quot;E}} にかつて設置されていた&amp;lt;ref&amp;gt;[https://trafficsignal.jp/~Signal_lowcost/Hyogo-BRR.html 兵庫県の信号機 変則配列 BRR]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YBY ====&lt;br /&gt;
東京都内の首都高速道路に設置されている。昔は山梨県や高知県や長野県や岐阜県にも設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== RRR ====&lt;br /&gt;
東京都品川区にコンテナ用灯器として設置されているが、公道上の通常交差点での設置例は確認されてない。かつては鹿児島県志布志市にも踏切信号として1箇所設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ARA ====&lt;br /&gt;
奈良県奈良市のあやめ池周辺に設置されており、交互信号の扱いとなっている。昔は静岡県にも設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AAR ====&lt;br /&gt;
非常用信号機のため非点灯ではあるが、長野県の奈川渡ダム周辺に設置されている。&lt;br /&gt;
=== 二位灯 ===&lt;br /&gt;
二位灯においては、原則として予告信号での設置が大半を占めるが、そのうち特異な状態で使用されるものを代表して記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== RR ====&lt;br /&gt;
兵庫県では、交通量僅少の道路に向けてRR灯器が設置されることがある。[[一灯点滅]]の格上げバージョンとなっており、通常右側の赤が点灯し、進行可能になると左側の赤が点滅する。神奈川県川崎市にも数か所設置されている&amp;lt;ref&amp;gt;丹羽拳士朗. &amp;quot;おまけの１灯＋赤赤灯器&amp;quot;, Let&#039;s enjoy signal!!, 2020, https://trafficsignal.jp/~thinsignal/kanagawaomakeakaaka.html, (参照 2025-12-05).&amp;lt;/ref&amp;gt;他、かつては海老名市や東京都にも設置されていた&amp;lt;ref&amp;gt;丹羽拳士朗. &amp;quot;角形信号機--角形赤赤2灯&amp;quot;, Let&#039;s enjoy signal!!, 2014, https://trafficsignal.jp/~thinsignal/kanagawakakugata2toakaaka.html, (参照 2025-12-05).&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県では、踏切用信号あるいは交互信号用としてRR灯器が採用されることがある。両方が赤点灯し、進行可能になると両方が点滅するタイプもある。なお、現在残存しているのは海老名市のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YR ====&lt;br /&gt;
RRの黄色点滅版であり、黄色点滅と赤で交通を制御する。兵庫県や北海道、神奈川県、福井県に少数設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YY ====&lt;br /&gt;
愛知県、神奈川県、静岡県、大阪府、三重県などで予告信号用として設置されている。同時点滅のタイプと交互点滅のタイプがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川県ではかつて、前方の信号が青のときに交互点滅、黄色または赤のときに同時点滅するタイプが設置されていたが、更新や制御変更により消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、岐阜県内の一部の[[四方向一灯点滅]]（個別設置）では、より信号を強調するため黄色灯火側をYY灯器とし、同時点滅するタイプが設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GY ====&lt;br /&gt;
滋賀県で予告信号として使われている。前方の信号が黄色または赤のときに黄色が点滅する。かつては、愛知県や三重県にも設置された。京都府にも設置例あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AA ====&lt;br /&gt;
奈良県奈良市に、交互信号用として矢印のみの灯器が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逆配列について ==&lt;br /&gt;
信号設置業者の施行ミスなどで、一時的に本来と逆向きに信号灯器が設置される（RYG）ことがある。これは逆配列と呼ばれ区別される。なお、前述の理由が大半であるためすぐに修正されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩灯でも逆配列になった例もある（修正済み）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は道路の中心から「赤・黄・青」の配列となっており、道路の右側と左側とで信号機の配列が逆になっていたが、色盲者の誤認防止のため、警視庁では昭和23年に左から「青・黄・赤」の順に変更した&amp;lt;ref&amp;gt;交通信号50年史編集委員会. [https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001150591 交通信号50年史]. 5ページ.&amp;lt;/ref&amp;gt;。勝鬨橋の信号機は昔の配列を今に残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県は戦後アメリカによる統治が行われていた影響で右側通行となっており、730（ナナサンマル）が行われるまでは信号灯器が逆配列だった&amp;lt;ref&amp;gt;沖縄県公式チャンネル. [https://youtu.be/xklmxmgaFWA 沖縄730道の記録]. 2025.10.12参照（1:54あたりに逆配列の信号灯器が映る）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[変則矢印]]　……　変則配列のうち、矢印の位置が本来の位置と異なるものや、矢印の向きが←↑→以外を指していることを指す&lt;br /&gt;
* [[おまけ]]　　……　本来矢印として設置されるべき位置に矢印でない色が割り当てられたもの。これも広義では変則配列の一種である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;{{デフォルトソート:へんそくはいれつ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;br /&gt;
__NOEDITSECTION__&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5032</id>
		<title>おまる歩灯</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%82%8B%E6%AD%A9%E7%81%AF&amp;diff=5032"/>
		<updated>2026-03-08T13:38:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: リンク修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;おまる歩灯&#039;&#039;&#039;（おまるほとう）とは、[[京三製作所]]が平成10年（1998年）頃から製造した[[アルミ灯器|アルミ製]]の歩行者用[[信号灯器]]である。PLAとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox signal|灯器の名称=おまる歩灯|上位分類=アルミ歩灯|製造期間=平成10年〜平成22年|採用地域=全国|残存数=全国に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=第30号、第219号|レンズ=スタンレー網目レンズ、インターレスレンズ、飴色レンズ、煉瓦レンズ|ユニット=プロジェクター、面拡散|タイプ=前期型（98型）、後期型（05型）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
京三製作所が製造していた歩行者用信号灯器。[[かまぼこ|かまぼこ灯器]]の登場とほぼ同時に[[六角歩灯]]からモデルチェンジした。[[形式]]はU形以降もしばらくは「[[人形]]」だったが、平成15年（2003年）頃に「PLA-PVUD」となった。[[薄型LED歩灯]]に完全移行する2010年頃まで製造されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前期型（98型） ==&lt;br /&gt;
平成10年から平成17年まで製造されていた。1998年から製造されたことにちなみ、98型と呼ぶ人もいる。[[警交仕規]]は219号のものが多めで30号のものは少なめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レンズ]]は、ノーマルレンズはスタンレー[[網目レンズ]]を搭載したものが大半で、一部地域に[[インターレスレンズ]]を搭載したものが少数設置されていた。北海道にはスタンレー濃色網目レンズを搭載したものも設置されている。[[西日対策レンズ]]は[[飴色レンズ]]、[[煉瓦レンズ]]の二種類があり、飴色レンズから煉瓦レンズの順で移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[LED式]]のものは主に[[プロジェクター]]タイプと面拡散タイプの二種類があり、プロジェクタータイプから面拡散タイプの順で移行したものと思われる。また、神奈川県には試作タイプのLED歩灯が設置されていた（現在は撤去済み）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後期型（05型） ==&lt;br /&gt;
平成17年から平成22年まで製造されていた。2005年から製造されたことにちなみ、05型と呼ぶ人もいる。前期型に比べて背面の面積が広くなった。警交仕規は219号のみ確認されており、[[警交仕規第1014号|1014号]]のものがあるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンズは、ノーマルレンズはスタンレー網目レンズ、西日対策レンズは煉瓦レンズのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LED式のものは面拡散タイプが大半でプロジェクタータイプは神奈川県に少数設置された。後期型が登場した2005年はLED式灯器が全国的に主流となり、[[電球式]]のものは前期型より数が少ないが、LED式のものは前期型より数が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[おまる車灯]]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おまるほとう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
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		<updated>2026-03-03T04:52:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;シグナルスキーの[https://signalskey.signal-st.com/settings/profile 同名ユーザー]と同一人物です。&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: 暫定、後でシグナルスキーへのリンクを貼ります&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;シグナルスキーの同名ユーザーと同じです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
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		<title>デ</title>
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		<updated>2026-03-02T00:53:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;USEAGET: /* 概要 */&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;デ&#039;&#039;&#039;（で）とは岡山県に設置されている[[路面電車用灯器]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{書きかけの節}}&lt;br /&gt;
カタカナで「デ」と表示される信号機である。意味は「でんしゃ」の「デ」から来ている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mc-web.jp/life/column/99055/ 【異世界感ある信号機】色や矢印じゃなく文字表記!!「デ」「セ」の意味は？マニアが見方と設置理由を解説]&amp;lt;/ref&amp;gt;。岡山市中区「門田屋敷本町」交差点のデの[[銘板]]は[[矢印灯]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://trafficsignal.jp/~thinsignal/okayamade.html 岡山県の信号機 路面電車用信号機「デ」]2025年4月6日地点のオリジナルより[https://web.archive.org/web/20250406094208/https://trafficsignal.jp/~thinsignal/okayamade.html アーカイブ]。2026年3月2日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[路面電車用灯器]]&lt;br /&gt;
* [[セ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:て}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>USEAGET</name></author>
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