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	<title>信号機Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-05-14T04:52:04Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.43.0</generator>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E8%B5%A4%E3%81%A0%E3%81%91300mm&amp;diff=4621</id>
		<title>赤だけ300mm</title>
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		<updated>2025-12-26T08:05:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;信號機寫眞舘: 2000年代絶滅ではなく2012年までは雄物川で確認できたため改めました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;赤だけ300mm&#039;&#039;&#039;とは、250mm灯器において重要な赤灯の[[視認性]]を良くするために、赤灯のみ[[レンズ]]径が300mmになっている灯器を指す。{{Infobox signal|灯器の名称=赤だけ300mm|画像=[[ファイル:赤だけ300mm.JPG|300px]]|製造期間=昭和40年代後半〜平成初頭|採用地域=群馬県、栃木県など|残存数=群馬県、栃木県に多数現存。|メーカー=小糸工業、日本信号、京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]など|レンズ=群馬濃色レンズ、格子レンズ、ドットレンズ、網目レンズ、ブツブツレンズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
採用地域は、秋田県(昭和40年代後半～平成00年代)、栃木県(昭和58(1983)年度～平成10(1998)年度)、群馬県(昭和58(1983)年07月頃～平成03(1991)年09月頃)、鳥取県(昭和50年代)。また茨城県(平成00年代)、熊本県(昭和50年代末・平成初頭)でも試験的に設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[初期丸形]] ==&lt;br /&gt;
昭和40年代後半より赤だけ300mmを採用していた秋田県内に於いて、嘗て設置されていた。&lt;br /&gt;
=== [[DX形灯器|DX型]] ===&lt;br /&gt;
日本信号製初期丸形の赤だけ300mm灯器。昭和48(1973)年製で初期形態の筐体。2012年頃に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[宇宙人]] ===&lt;br /&gt;
京三製初期丸形の赤だけ300mm灯器。昭和50(1975)年頃の製造。愛知県でも1基確認されていた。秋田県内のものは2000年代前半に絶滅、愛知県内のものも平成30(2018)年頃に撤去されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[包丁未遂]] ===&lt;br /&gt;
小糸製初期丸形の赤だけ300mm灯器。昭和52(1977)年頃の製造。こちらも2000年代前半に絶滅。[[包丁|包丁灯器]]の赤だけ300mm灯器はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[鉄板灯器]] ==&lt;br /&gt;
[[形式]]は、[[コイト電工|小糸工業]]は「1H&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;3&amp;lt;/sub&amp;gt;3S」、[[日本信号]]は「1H&amp;lt;sub&amp;gt;2+3&amp;lt;/sub&amp;gt;3」と独自のものとなっているが、[[京三製作所]]は通常の250mm灯器と同じ「1H23」となっている。&lt;br /&gt;
== [[日本信号]] ==&lt;br /&gt;
群馬県・栃木県で設置されていた。[[形式]]は、「1H&amp;lt;sub&amp;gt;2+3&amp;lt;/sub&amp;gt;3」。&lt;br /&gt;
=== [[群馬濃色レンズ]] ===&lt;br /&gt;
当時信号灯器に対して濃色レンズの指定があった群馬県向けの灯器。群馬濃色レンズを搭載する。青灯、黄灯は内庇装着。製造期間は昭和58(1983)年07月～昭和62(1987)年06月。製造開始期の昭和58(1983)年07月製造、及び同年11月～翌昭和59(1984)年03月頃までの製造の灯器は形式がプリントではなく打刻になっている。群馬県内で一定数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[網目レンズ]] ===&lt;br /&gt;
当時信号灯器に対してレンズ指定が無かった栃木県向けの灯器。[[網目レンズ]]([[ヤマブキレンズ]]、[[折衷レンズ]]、[[レモンレンズ]])を搭載する。青灯、黄灯は内庇装着。製造期間は昭和58(1983)年07月～昭和62(1987)年頃までか。製造開始期の昭和58(1983)年07月製造、及び同年11月～翌昭和59(1984)年03月頃までの製造の灯器は形式がプリントではなく打刻になっている。令和02(2020)年に絶滅。かつては熊本県内でも設置事例があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ブツブツレンズ]]/[[内庇]] ===&lt;br /&gt;
群馬県・栃木県で共通して設置されたもの。ブツブツレンズを搭載する。青灯、黄灯は内庇装着。製造期間は昭和62(1987)年06月～平成03(1991)年03月まで。昭和63(1988)年10月頃～平成元(1989)年03月頃までの製造の灯器は形式がプリントではなく打刻になっている。栃木県内からは令和05(2023)年初頭に絶滅。群馬県内では一定数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ブツブツレンズ]]/[[外庇]] ===&lt;br /&gt;
主に栃木県内で設置されたもの。ブツブツレンズを搭載する。三灯全て外庇装着。製造期間は平成03(1991)年04月～平成06(1994)年度末までか。平成06(1994)年製造の灯器中には形式がプリントではなく打刻になっているものがある。群馬県はこの灯器が登場した直後(平成03(1991)年10月頃)に赤だけ300㎜灯器の採用を終了し300㎜灯器に完全移行した為設置は少数にとどまる。栃木県内では大量に設置されたが現在は少数残存する程度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ダークアイレンズ]] ===&lt;br /&gt;
群馬県内の1交差点内4基のみ確認されていた灯器。[[ブロンズレンズ]]を搭載する。青灯、黄灯は内庇装着。試験品と思われる。形式は非西日対策用灯器と同じ「1H&amp;lt;sub&amp;gt;2+3&amp;lt;/sub&amp;gt;3」で、末尾にブロンズレンズ搭載を示す「B」刻印が無い。全て平成03(1991)年03月製。令和06(2024)年に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[コイト電工|小糸工業]] ==&lt;br /&gt;
群馬県・栃木県で設置されていた。形式は、「1H&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;3&amp;lt;/sub&amp;gt;3S」。平成05(1992)年頃に変更。&lt;br /&gt;
=== [[濃色レンズ]] ===&lt;br /&gt;
当時信号灯器に対して濃色レンズの指定があった群馬県向けの灯器。青灯・黄灯は格子レンズ、赤灯はドットレンズを搭載。製造期間は昭和58(1983)年07月～昭和62(1987)年03月頃まで。群馬県内で一定数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[網目レンズ]] ===&lt;br /&gt;
当時信号灯器に対してレンズの指定が無かった栃木県向けの灯器。網目レンズ(初期のものは[[コイトヤマブキレンズ]])を搭載する。製造期間は昭和58(1983)年07月～昭和62(1987)年頃まで。令和元(2019)年に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブツブツレンズ ===&lt;br /&gt;
群馬県、栃木県で共通して設置されたもの。ブツブツレンズを搭載する。製造期間は昭和62(1987)年～平成10(1998)年度まで。形式変更後の灯器は栃木県内のみで見られる。両県共に一定数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[渦巻レンズ]] ===&lt;br /&gt;
群馬県内で少数設置された。[[渦巻きレンズ]]を搭載する。試験的な意味合いが強かったと思われる。製造期間は平成02(1990)年度。形式は、「1H&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;3&amp;lt;/sub&amp;gt;3SN 」。既に全て撤去済・絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[京三製作所]] ==&lt;br /&gt;
栃木県のみでの採用。上記2社と異なり、形式は250㎜灯器と共通の「1H23」。&lt;br /&gt;
=== [[クチバシ]] ===&lt;br /&gt;
クチバシ灯器の赤だけ300㎜仕様。昭和55(1980)年製造。形式は後代と同じく250㎜灯器と共通の「1H23」。日光市内の1基のみ確認されていた。赤だけ300㎜灯器の導入に先駆けて試験的に設置されたものと思われる。平成17(2005)年頃に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 網目レンズ ===&lt;br /&gt;
網目レンズ(ヤマブキレンズ、折衷レンズ、レモンレンズ)を搭載する。製造期間は昭和58(1983)年07月頃～昭和62(1987)年頃まで。現在は小山市内のレモンレンズを搭載した3基のみ残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブツブツレンズ ===&lt;br /&gt;
ブツブツレンズを搭載する。製造期間は昭和62(1987)年度～平成10(1998)年度末まで。少数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[アルミ灯器]] ==&lt;br /&gt;
=== [[日本信号アルミ分割型|日本信号分割型]] ===&lt;br /&gt;
[[小糸A型灯器|小糸セパ]]や[[京三アルミ分割型|京三セパ]]の赤だけ300mmは確認されていないが、[[日本信号]]は鉄板灯器を早期に製造終了し、分割型に移行した為、赤だけ300mmが栃木県内で設置された。全てブツブツレンズを搭載する。製造期間は平成07(1995)年～平成10(1998)年度末まで。形式は鉄板の赤だけ300mmと同じ「1H&amp;lt;sub&amp;gt;2+3&amp;lt;/sub&amp;gt;3」。県内で少数残存。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[電材もどき|小糸製電材分割型]] ===&lt;br /&gt;
小糸[[銘板]]の[[信号電材アルミ分割型|電材セパ]]の赤だけ300mmが熊本県に設置されていた。形式は空欄となっている。レンズは小糸網目レンズ。日本信号、京三製作所の銘板の電材セパの赤だけ300mmは確認されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電材純正品 ===&lt;br /&gt;
秋田県内一カ所のみで確認されていた信号電材純正の電材セパ。95A型多眼レンズを搭載する。縦型であり形式は250㎜縦型のものと同じ「1V23」。全て茶色塗装で平成06(1994)年06月製。令和07(2025)年に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[樹脂灯器]] ==&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あかたけさんひやくみり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>信號機寫眞舘</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=2545</id>
		<title>宇宙人</title>
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		<updated>2025-09-08T04:23:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;信號機寫眞舘: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;宇宙人&#039;&#039;&#039;（うちゅうじん）とは、昭和40年代後半から昭和60年代前半まで製造されていた[[京三製作所]]製の丸い形状の信号機の俗称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox signal|灯器の名称=宇宙人|画像=[[ファイル:Kyosanailen.jpg|300px]]|画像の説明=堺市に設置されている宇宙人|上位分類=初期丸形灯器|製造期間=昭和45年～昭和60年|採用地域=基本的にすべての都道府県|残存数=北海道、福島県、奈良県、兵庫県に少数&amp;lt;br&amp;gt;大阪府に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]](関東型灯器のみ)|レンズ=スタンレー網目レンズ|アーム=昭和45年～昭和53年 円弧アーム&amp;lt;br&amp;gt;昭和53年～昭和60年 通常アーム}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は京三製作所しか製造しておらず、京三製作所独自の丸形灯器となっている。後継機に[[クチバシ]]があるが、宇宙人は一部の府県で[[クチバシ]]製造終了後も製造されていた。また、1灯式も製造されていた。大阪府ではかなり古くから丸形灯器を採用しており、特に京三製作所製のものを採用した為大阪府では比較的よく発見することができる。また、かつては秋田県や愛知県、熊本県などに赤だけレンズが300mmの個体が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は以下のように分類できる。[[関東型]]は製造番号がTから始まり、東日本に設置された。[[関西型]]は製造番号がX&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;高槻駅前にはZ銘板の矢印灯器が設置されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;から始まり、西日本に設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和47年頃まで製造されたタイプ。次に紹介する白銘板型の中でも最初期のものを指す。銘板が白くなっており、青色のレンズがやや深緑、赤色のレンズが橙っぽく見えるのが特徴的である。他にも裏面のコード取出し口のキャップが灰色、レンズ縁の防雨ゴムが灰色という特徴がある。現在このタイプは大阪市西成区にわずか一基しか残っていない(かつては大阪市内にいくつか、北海道にいくつかあった)。銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。矢印灯器は[[矢型矢印]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和48年から昭和52年2月まで製造された。銘板が白く、初期型よりかは新しいタイプ。初期型と比べてレンズの色合いが少し明るくなった。大阪府に数基しか残っていない。同じく銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和49年から昭和50年頃まで製造された。銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がTから始まる。レンズの色合いが後期のものと比べて若干暗い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期型 ===&lt;br /&gt;
昭和52年から昭和53年まで製造された。銘板の色が黒色になり、銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がXから始まる。この頃から直線状の矢印に変わる。全国に数十基しか残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期型 ===&lt;br /&gt;
昭和54年頃製造。アームが[[円弧アーム]]から[[通常アーム]](への字アーム)に変わった。大阪府などで比較的よく見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和56年頃製造。銘板のレイアウトが大きく変わり、昭和56年頃から製造している[[鉄板灯器（共通丸型灯器）]]と同じレイアウトになった。警交付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和60年頃まで製造。今までの灯器がヒンジが下にあったのに対し、後期型はヒンジが上にある。大阪府でまだまだたくさん見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年秋ごろ製造。関東型では末期のもので、後期型と同じくヒンジが上にある。茨城県でしか発見されていない為、茨城県限定モデルの可能性もある。おそらく茨城県を最後に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:うちゆうしん}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:俗語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>信號機寫眞舘</name></author>
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