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	<title>信号機Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-07-17T21:53:23Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=5302</id>
		<title>宇宙人</title>
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		<updated>2026-07-13T01:02:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;エイリアン: /* 名称の由来 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;宇宙人&#039;&#039;&#039;（うちゅうじん）とは、昭和40年代後半から昭和60年代前半まで製造されていた[[京三製作所]]製の丸い形状の[[信号機]]の愛称・俗称である。「&#039;&#039;&#039;ヒョロ&#039;&#039;&#039;」などとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称の由来 ==&lt;br /&gt;
「宇宙人」の名称の由来は、300mm灯器の見た目が「トイ・ストーリー」シリーズに登場するキャラクター「[[リトル・グリーン・メン]]」を彷彿とさせているからとされている。{{Infobox signal|灯器の名称=宇宙人|画像=[[ファイル:Kyosanailen.jpg|300px]]|画像の説明=堺市に設置されている宇宙人|上位分類=初期丸形灯器|製造期間=昭和45年～昭和60年|採用地域=基本的にすべての都道府県|残存数=北海道、福島県、奈良県、兵庫県に少数、大阪府に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=警交仕規第23号{{!}}第23号(関東型灯器のみ)|レンズ=スタンレー網目レンズ|アーム=昭和45年～昭和53年 円弧アーム、昭和53年～昭和60年 通常アーム}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は京三製作所しか製造しておらず、京三製作所独自の丸形灯器となっている。後継機に[[クチバシ]]があるが、宇宙人は一部の府県でクチバシ製造終了後も製造されていた。また、1灯式も製造されていた。大阪府ではかなり古くから丸形灯器を採用しており、特に京三製作所製のものを採用した為大阪府では比較的よく発見することができる。また、かつては秋田県や愛知県、熊本県などに[[赤だけ300mm|赤だけレンズが300mm]]の個体が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本信号]]と[[小糸工業]]の[[初期丸型灯器]]が昭和53年頃に製造終了し共通[[鉄板灯器]]に移行したのに対し、京三製作所の宇宙人は昭和末期まで製造されたので他社の初期丸型灯器に比べて多く設置され、現在でも比較的多く残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は以下のように分類できる。[[関東型]]は製造番号がTから始まり、東日本に設置された。[[関西型]]は製造番号がX&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;高槻駅前にはZ銘板の矢印灯器が設置されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;から始まり、西日本に設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和47年頃まで製造されたタイプ。次に紹介する白銘板型の中でも最初期のものを指す。銘板が白くなっており、青色のレンズがやや深緑、赤色のレンズが橙っぽく見えるのが特徴的である。他にも裏面のコード取出し口のキャップが灰色、レンズ縁の防雨ゴムが灰色という特徴がある。現在このタイプは大阪市西成区にわずか一基しか残っていない(かつては大阪市内にいくつか、北海道や富山県にいくつかあった)。銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。矢印灯器は[[矢型矢印]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和48年から昭和52年2月まで製造された。銘板が白く、初期型よりかは新しいタイプ。初期型と比べてレンズの色合いが少し明るくなった。大阪府に数基しか残っていない。同じく銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和49年から昭和50年頃まで製造された。銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がTから始まる。レンズの色合いが後期のものと比べて若干暗い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期型 ===&lt;br /&gt;
昭和52年から昭和53年まで製造された。銘板の色が黒色になり、銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がXから始まる。この頃から直線状の矢印に変わる。全国に数十基しか残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期型 ===&lt;br /&gt;
昭和54年頃製造。アームが[[円弧アーム]]から[[通常アーム]](への字アーム)に変わった。大阪府などで比較的よく見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和56年頃製造。銘板のレイアウトが大きく変わり、昭和56年頃から製造している[[鉄板灯器]]（共通丸型灯器）と同じレイアウトになった。警交付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和60年頃まで製造。今までの灯器がヒンジが下にあったのに対し、後期型はヒンジが上にある。大阪府でまだまだ一定数見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年秋ごろ製造。関東型では末期のもので、後期型と同じくヒンジが上にある。茨城県でしか発見されていない為、茨城県限定モデルの可能性もある。おそらく茨城県を最後に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:うちゆうしん}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:初期丸型灯器]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:俗語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>エイリアン</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=5301</id>
		<title>リトル・グリーン・メン</title>
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		<updated>2026-07-13T01:01:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;エイリアン: /* 信号機・信号機ファンとの関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;リトル・グリーン・メン&#039;&#039;&#039; （英: Little Green Men） とは、 ディズニー／ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、三つ目の緑色をした宇宙人（エイリアン）の人形キャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当ページでは、リトル・グリーン・メンと信号機・信号機ファンとの関係について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Notice|text=本サイトは、信号機について取り扱うサイトのため、信号機に関連する内容のみを掲載し、その他の内容については一切掲載しないものとする。|title=注意事項|style=important}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信号機・信号機ファンとの関係 ==&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンは、[[京三製作所]]が製造していた[[初期丸型灯器]]「[[宇宙人]]」の名前の由来となったキャラクターである。300mm灯器の見た目がエイリアンであるリトル・グリーン・メンに似ていることから「宇宙人」という愛称が信号機ファンによって名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンの白目の部分が宇宙人灯器の[[レンズ]]、黒目（目玉）の部分が宇宙人灯器の交通信号用電球を彷彿とさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[宇宙人]]&lt;br /&gt;
* [[京三製作所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>エイリアン</name></author>
	</entry>
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		<title>リトル・グリーン・メン</title>
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		<updated>2026-07-13T00:57:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;エイリアン: テンプレートに変更&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;リトル・グリーン・メン&#039;&#039;&#039; （英: Little Green Men） とは、 ディズニー／ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、三つ目の緑色をした宇宙人（エイリアン）の人形キャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当ページでは、リトル・グリーン・メンと信号機・信号機ファンとの関係について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Notice|text=本サイトは、信号機について取り扱うサイトのため、信号機に関連する内容のみを掲載し、その他の内容については一切掲載しないものとする。|title=注意事項|style=important}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信号機・信号機ファンとの関係 ==&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンは、[[京三製作所]]が製造していた[[初期丸型灯器]]「[[宇宙人]]」のモデルとなったキャラクターである。300mm灯器の見た目がエイリアンであるリトル・グリーン・メンに似ていることから「宇宙人」という愛称が信号機ファンによって名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンの白目の部分が宇宙人灯器の[[レンズ]]、黒目（目玉）の部分が宇宙人灯器の交通信号用電球を彷彿とさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[宇宙人]]&lt;br /&gt;
* [[京三製作所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>エイリアン</name></author>
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		<title>リトル・グリーン・メン</title>
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		<updated>2026-07-13T00:52:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;エイリアン: ページ作成　※信号機に関係しないページではありません&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;リトル・グリーン・メン&#039;&#039;&#039; （英: Little Green Men） とは、 ディズニー／ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、三つ目の緑色をした宇宙人（エイリアン）の人形キャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意事項 ==&lt;br /&gt;
本サイトは、信号機について取り扱うサイトのため、信号機に関連する内容のみを掲載し、その他の内容については一切掲載しないものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信号機・信号機ファンとの関係 ==&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンは、[[京三製作所]]が製造していた[[初期丸型灯器]]「[[宇宙人]]」のモデルとなったキャラクターである。300mm灯器の見た目がエイリアンであるリトル・グリーン・メンに似ていることから「宇宙人」という愛称が信号機ファンによって名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リトル・グリーン・メンの白目の部分が宇宙人灯器の[[レンズ]]、黒目（目玉）の部分が宇宙人灯器の交通信号用電球を彷彿とさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[宇宙人]]&lt;br /&gt;
* [[京三製作所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>エイリアン</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=5298</id>
		<title>宇宙人</title>
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		<updated>2026-07-13T00:26:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;エイリアン: 名称の由来追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;宇宙人&#039;&#039;&#039;（うちゅうじん）とは、昭和40年代後半から昭和60年代前半まで製造されていた[[京三製作所]]製の丸い形状の[[信号機]]の愛称・俗称である。「&#039;&#039;&#039;ヒョロ&#039;&#039;&#039;」などとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称の由来 ==&lt;br /&gt;
「宇宙人」の名称の由来は、300mm灯器の見た目が「トイ・ストーリー」シリーズに登場するキャラクター「リトル・グリーン・メン」を彷彿とさせているからとされている。{{Infobox signal|灯器の名称=宇宙人|画像=[[ファイル:Kyosanailen.jpg|300px]]|画像の説明=堺市に設置されている宇宙人|上位分類=初期丸形灯器|製造期間=昭和45年～昭和60年|採用地域=基本的にすべての都道府県|残存数=北海道、福島県、奈良県、兵庫県に少数、大阪府に多数|メーカー=京三製作所|仕様書=警交仕規|仕様書番号=警交仕規第23号{{!}}第23号(関東型灯器のみ)|レンズ=スタンレー網目レンズ|アーム=昭和45年～昭和53年 円弧アーム、昭和53年～昭和60年 通常アーム}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は京三製作所しか製造しておらず、京三製作所独自の丸形灯器となっている。後継機に[[クチバシ]]があるが、宇宙人は一部の府県でクチバシ製造終了後も製造されていた。また、1灯式も製造されていた。大阪府ではかなり古くから丸形灯器を採用しており、特に京三製作所製のものを採用した為大阪府では比較的よく発見することができる。また、かつては秋田県や愛知県、熊本県などに[[赤だけ300mm|赤だけレンズが300mm]]の個体が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本信号]]と[[小糸工業]]の[[初期丸型灯器]]が昭和53年頃に製造終了し共通[[鉄板灯器]]に移行したのに対し、京三製作所の宇宙人は昭和末期まで製造されたので他社の初期丸型灯器に比べて多く設置され、現在でも比較的多く残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類 ==&lt;br /&gt;
宇宙人は以下のように分類できる。[[関東型]]は製造番号がTから始まり、東日本に設置された。[[関西型]]は製造番号がX&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;高槻駅前にはZ銘板の矢印灯器が設置されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;から始まり、西日本に設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和47年頃まで製造されたタイプ。次に紹介する白銘板型の中でも最初期のものを指す。銘板が白くなっており、青色のレンズがやや深緑、赤色のレンズが橙っぽく見えるのが特徴的である。他にも裏面のコード取出し口のキャップが灰色、レンズ縁の防雨ゴムが灰色という特徴がある。現在このタイプは大阪市西成区にわずか一基しか残っていない(かつては大阪市内にいくつか、北海道や富山県にいくつかあった)。銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。矢印灯器は[[矢型矢印]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白銘板型 ===&lt;br /&gt;
昭和48年から昭和52年2月まで製造された。銘板が白く、初期型よりかは新しいタイプ。初期型と比べてレンズの色合いが少し明るくなった。大阪府に数基しか残っていない。同じく銘板の名称は「三位交通信号機」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和49年から昭和50年頃まで製造された。銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がTから始まる。レンズの色合いが後期のものと比べて若干暗い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期型 ===&lt;br /&gt;
昭和52年から昭和53年まで製造された。銘板の色が黒色になり、銘板の名称が「車両用交通信号灯器」になった。製造番号がXから始まる。この頃から直線状の矢印に変わる。全国に数十基しか残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期型 ===&lt;br /&gt;
昭和54年頃製造。アームが[[円弧アーム]]から[[通常アーム]](への字アーム)に変わった。大阪府などで比較的よく見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和56年頃製造。銘板のレイアウトが大きく変わり、昭和56年頃から製造している[[鉄板灯器]]（共通丸型灯器）と同じレイアウトになった。警交付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年から昭和60年頃まで製造。今までの灯器がヒンジが下にあったのに対し、後期型はヒンジが上にある。大阪府でまだまだ一定数見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後期関東型 ===&lt;br /&gt;
昭和55年秋ごろ製造。関東型では末期のもので、後期型と同じくヒンジが上にある。茨城県でしか発見されていない為、茨城県限定モデルの可能性もある。おそらく茨城県を最後に絶滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:うちゆうしん}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:初期丸型灯器]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:俗語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>エイリアン</name></author>
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