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	<title>信号機Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-04-18T10:36:50Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%B0%8F%E7%B3%B8D%E5%9E%8B%E7%81%AF%E5%99%A8&amp;diff=2858</id>
		<title>小糸D型灯器</title>
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		<updated>2025-10-11T15:19:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: テンプレート加筆、本文中のOEMをODMに書き換え。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;小糸D型灯器&#039;&#039;&#039;（こいとでぃーがたとうき）とは、1997年（平成9年）から[[コイト電工|小糸工業]]が製造を開始したアルミ一体型灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=小糸D型灯器|画像=[[ファイル:小糸D型灯器.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている小糸D型灯器。|製造期間=平成9年～平成22年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[コイト電工|小糸工業]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]、[[警交仕規第245号|第245号]]、[[警交仕規第1014号|第1014号]]|レンズ=小糸ブツブツレンズ、小糸ブロンズレンズ、小糸スフェリカルレンズ|ユニット=小粒15周ユニット、小糸10周ユニット、小糸11周ユニット、小糸9周ユニット、小糸9周面拡散ユニット、プロジェクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
小糸工業が1997年より他社に先駆けて製造を始めた[[アルミ灯器|アルミ製]]の一体型灯器。&lt;br /&gt;
基本的なデザインは前モデルの[[小糸A型灯器]]と似ているが、灯器側面のねじ止めが無い、灯器背面や底面の切れ目がない、250φ灯器は内庇のみで外庇仕様は無いなどの違いがある。&lt;br /&gt;
前述の通り、デザインが似ているため、一灯式や二灯式はD型に移行せず、1997年以降もA型が製造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形式の末尾にDが付いているのが特徴（例：「1H23D」「A3D」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他社の一体型よりも早く製造され、他社よりも遅くまで製造されたこと、[[京三製作所]]や[[日本信号]]が電球式末期に当灯器を[[ODM|ODM]]調達していたこともあり、アルミ一体型の中では他社に比べて数が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ODM灯器 ==&lt;br /&gt;
小糸D型灯器は長い間製造されていたため、一部は京三製作所や日本信号の銘板のものも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京三製作所 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 浅庇世代 ====&lt;br /&gt;
ノーマルレンズのものが福岡県、西日対策レンズのものが東京都や広島県に設置されていた。形式も小糸工業のものと同じく、「1H33D&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot; group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;西日対策レンズのものは末尾にNが付く&amp;lt;/ref&amp;gt;」「1H23D&amp;lt;ref name=&amp;quot;:0&amp;quot; group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 深庇世代 ====&lt;br /&gt;
京三の自社厚型筐体（[[京三オマル車灯]]）の製造終了に伴い、深庇世代のものが一部地域で設置されていた。形式は浅庇世代のものと異なり、京三独自の形式「VAC-1H33」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本信号 ===&lt;br /&gt;
日本信号については、浅庇世代のものは確認されておらず、深庇世代のみ確認されている。自社製電球式灯器の製造終了後、一部地域で電球式のものが設置されていた。形式は、「ED1165A」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こいとていいかたとうき}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%B0%8F%E7%B3%B8D%E5%9E%8B%E7%81%AF%E5%99%A8.JPG&amp;diff=2857</id>
		<title>ファイル:小糸D型灯器.JPG</title>
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		<updated>2025-10-11T14:36:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ライセンス ==&lt;br /&gt;
{{cc-by-sa-4.0}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B&amp;diff=2852</id>
		<title>日本信号アルミ一体型</title>
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		<updated>2025-10-10T10:00:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: 脱字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ一体型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみいったいがた）とは、2003年（平成15年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ一体型灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ一体型|画像=[[ファイル:日信一体型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ一体型信号機。|製造期間=平成15年～平成22年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第245号|第245号]]、[[警交仕規第1014号|第1014号]]|レンズ=TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ、多眼レンズ|ユニット=日亜9周ユニット、日亜10周ユニット、日亜11周ユニット、プロジェクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が2003年頃より他社に遅れて製造を開始した[[アルミ灯器|アルミ製]]の一体型灯器。警交23号のものは確認されておらず、レンズ径も300φのみで、250φのものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は[[LED式]]信号機が本格的に普及し始めたため、電球式灯器は、LED式信号機の採用に消極的な地域を除き少なく、更に2004年から[[薄型LED灯器]]が登場し、日本信号は薄型LED灯器に早期に移行したため、他社の一体型灯器に比べて数が少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電球式灯器は2007年に[[小糸D型灯器]]に移行したが、LED式灯器は引き続き自社製一体型灯器を使用し、2010年頃まで製造されていた。一部のLED式灯器は、[[三工社]]に[[ODM|OEM]]供給された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電球式 ===&lt;br /&gt;
ノーマルレンズはTRAFFIC SIGNAL[[ブツブツレンズ]]、西日対策レンズは[[多眼レンズ]]のみで、スタンレーブツブツレンズ、[[ブロンズレンズ]]の仕様はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は既に素子LEDが主流となり、[[プロジェクター]]LEDは佐賀県の1交差点の3基しか確認されておらず、いずれも焦茶塗装となっている。&lt;br /&gt;
素子LEDについては、全国的に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形式 ==&lt;br /&gt;
TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ：ED1110&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多眼レンズ：ED1113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素子LED：ED1122&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳島仕様素子LED：ED1141&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクターLED：ED1104&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみいつたいかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B&amp;diff=2851</id>
		<title>日本信号アルミ分割型</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B&amp;diff=2851"/>
		<updated>2025-10-10T09:59:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: 脱字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ分割型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみぶんかつがた）とは、1994年（平成6年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ製の灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ分割型|画像=[[ファイル:日信分割型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ分割型信号機。|製造期間=平成6年～平成15年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]、[[警交仕規第245号|第245号]]|レンズ=スタンレーブツブツレンズ、TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ、ブロンズレンズ、多眼レンズ|ユニット=小粒15周ユニット、日亜10周ユニット、日亜11周ユニット、日亜9周ユニット、プロジェクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が1994年頃より製造した[[アルミ灯器]]で、四角いプレスに側面に片側4か所、計8か所のねじ止め、そして底面の凹みが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コイト電工|コイト]]や[[京三製作所|京三]]が[[鉄板灯器]]とアルミ分割型を並行して製造する中、日本信号は早期に鉄板灯器の製造を打ち切りにしたため、アルミ分割型灯器を採用しなかった地域でもこの灯器は割と設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他社がアルミ一体型灯器を1998年頃から製造開始したのに対し、日本信号は2003年頃からアルミ一体型灯器を製造開始したため、アルミ分割型灯器の中では他社に比べて数が多い一方、この灯器は他社の分割型のように、他のメーカーにOEM供給されることはなかった。&lt;br /&gt;
前述のとおり設置数が多いため、日本信号製の灯器が少ない県でも比較的多く設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[信号電材]]の分割型のように、日本信号の分割型にも[[出目]]と[[薄目]]があり、出目は[[多眼レンズ]]や[[プロジェクター]]を装着した灯器で使用され、薄目はそれ以外のレンズを装着した灯器で使用されている。&lt;br /&gt;
出目灯器は、電材の分割型はレンズ周りが分厚いのに対し、日本信号の分割型は蓋が分厚くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノーマルレンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタンレーブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
日本信号の分割型灯器で最も使用されているレンズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）頃から、スタンレーブツブツレンズからTRAFFIC SIGNALブツブツレンズに移行。スタンレーに比べ、若干色が濃いのが特徴。2003年（平成15年）に一体型に移行したため、それほど設置数は多くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西日対策レンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロンズレンズ（ダークアイレンズ） ====&lt;br /&gt;
形式の末尾にBの刻印が入っているのが特徴。主に徳島県で設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 電材多眼レンズ ====&lt;br /&gt;
薄目の筐体にはレンズが入り込まない為か、筐体が出目となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 素子 ====&lt;br /&gt;
初期のものは素子が15周とかなり多かったが、後に素子10・11・11周タイプに変更された。さらに茨城県や神奈川県などの一部地域では全9周タイプも採用されている。警交23号世代のものは、何故か銘板に仕様書番号の記載が無い。U形に移行してから銘板に仕様書番号がしっかりと記載されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 集約LED ====&lt;br /&gt;
多眼レンズと同様に出目になっている。京三と同じプロジェクタータイプを採用している。小糸と京三のLED式を集約式で採用する中、日本信号のLED式は素子式を採用していた地域も多く、設置されている地域は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみふんかつかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B&amp;diff=2850</id>
		<title>日本信号アルミ分割型</title>
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		<updated>2025-10-10T09:58:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: テンプレートを中心に加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ分割型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみぶんかつがた）とは、1994年（平成6年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ製の灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ分割型|画像=[[ファイル:日信分割型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ分割型信号機。|製造期間=平成6～平成15年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]、[[警交仕規第245号|第245号]]|レンズ=スタンレーブツブツレンズ、TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ、ブロンズレンズ、多眼レンズ|ユニット=小粒15周ユニット、日亜10周ユニット、日亜11周ユニット、日亜9周ユニット、プロジェクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が1994年頃より製造した[[アルミ灯器]]で、四角いプレスに側面に片側4か所、計8か所のねじ止め、そして底面の凹みが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コイト電工|コイト]]や[[京三製作所|京三]]が[[鉄板灯器]]とアルミ分割型を並行して製造する中、日本信号は早期に鉄板灯器の製造を打ち切りにしたため、アルミ分割型灯器を採用しなかった地域でもこの灯器は割と設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他社がアルミ一体型灯器を1998年頃から製造開始したのに対し、日本信号は2003年頃からアルミ一体型灯器を製造開始したため、アルミ分割型灯器の中では他社に比べて数が多い一方、この灯器は他社の分割型のように、他のメーカーにOEM供給されることはなかった。&lt;br /&gt;
前述のとおり設置数が多いため、日本信号製の灯器が少ない県でも比較的多く設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[信号電材]]の分割型のように、日本信号の分割型にも[[出目]]と[[薄目]]があり、出目は[[多眼レンズ]]や[[プロジェクター]]を装着した灯器で使用され、薄目はそれ以外のレンズを装着した灯器で使用されている。&lt;br /&gt;
出目灯器は、電材の分割型はレンズ周りが分厚いのに対し、日本信号の分割型は蓋が分厚くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノーマルレンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタンレーブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
日本信号の分割型灯器で最も使用されているレンズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）頃から、スタンレーブツブツレンズからTRAFFIC SIGNALブツブツレンズに移行。スタンレーに比べ、若干色が濃いのが特徴。2003年（平成15年）に一体型に移行したため、それほど設置数は多くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西日対策レンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロンズレンズ（ダークアイレンズ） ====&lt;br /&gt;
形式の末尾にBの刻印が入っているのが特徴。主に徳島県で設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 電材多眼レンズ ====&lt;br /&gt;
薄目の筐体にはレンズが入り込まない為か、筐体が出目となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 素子 ====&lt;br /&gt;
初期のものは素子が15周とかなり多かったが、後に素子10・11・11周タイプに変更された。さらに茨城県や神奈川県などの一部地域では全9周タイプも採用されている。警交23号世代のものは、何故か銘板に仕様書番号の記載が無い。U形に移行してから銘板に仕様書番号がしっかりと記載されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 集約LED ====&lt;br /&gt;
多眼レンズと同様に出目になっている。京三と同じプロジェクタータイプを採用している。小糸と京三のLED式を集約式で採用する中、日本信号のLED式は素子式を採用していた地域も多く、設置されている地域は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみふんかつかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B&amp;diff=2849</id>
		<title>日本信号アルミ一体型</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B&amp;diff=2849"/>
		<updated>2025-10-10T09:45:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: テンプレートを中心に若干の加筆.&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ一体型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみいったいがた）とは、2003年（平成15年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ一体型灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ一体型|画像=[[ファイル:日信一体型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ一体型信号機。|製造期間=平成15～平成22年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第245号|第245号]]、[[警交仕規第1014号|第1014号]]|レンズ=TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ、多眼レンズ|ユニット=日亜9周ユニット、日亜10周ユニット、日亜11周ユニット、プロジェクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が2003年頃より他社に遅れて製造を開始した[[アルミ灯器|アルミ製]]の一体型灯器。警交23号のものは確認されておらず、レンズ径も300φのみで、250φのものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は[[LED式]]信号機が本格的に普及し始めたため、電球式灯器は、LED式信号機の採用に消極的な地域を除き少なく、更に2004年から[[薄型LED灯器]]が登場し、日本信号は薄型LED灯器に早期に移行したため、他社の一体型灯器に比べて数が少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電球式灯器は2007年に[[小糸D型灯器]]に移行したが、LED式灯器は引き続き自社製一体型灯器を使用し、2010年頃まで製造されていた。一部のLED式灯器は、[[三工社]]に[[ODM|OEM]]供給された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電球式 ===&lt;br /&gt;
ノーマルレンズはTRAFFIC SIGNAL[[ブツブツレンズ]]、西日対策レンズは[[多眼レンズ]]のみで、スタンレーブツブツレンズ、[[ブロンズレンズ]]の仕様はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は既に素子LEDが主流となり、[[プロジェクター]]LEDは佐賀県の1交差点の3基しか確認されておらず、いずれも焦茶塗装となっている。&lt;br /&gt;
素子LEDについては、全国的に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形式 ==&lt;br /&gt;
TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ：ED1110&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多眼レンズ：ED1113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素子LED：ED1122&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳島仕様素子LED：ED1141&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクターLED：ED1104&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみいつたいかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B&amp;diff=2815</id>
		<title>日本信号アルミ一体型</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B&amp;diff=2815"/>
		<updated>2025-10-08T09:52:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ一体型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみいったいがた）とは、2003年（平成15年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ一体型灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ一体型|画像=[[ファイル:日信一体型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ一体型信号機。|製造期間=平成15~22年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第245号|第245号]]、[[警交仕規第1014号|第1014号]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が2003年頃より他社に遅れて製造を開始した[[アルミ灯器|アルミ製]]の一体型灯器。警交23号のものは確認されておらず、レンズ径も300φのみで、250φのものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は[[LED式]]信号機が本格的に普及し始めたため、電球式灯器は、LED式信号機の採用に消極的な地域を除き少なく、更に2004年から[[薄型LED灯器]]が登場し、日本信号は薄型LED灯器に早期に移行したため、他社の一体型灯器に比べて数が少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電球式灯器は2007年に[[小糸D型灯器]]に移行したが、LED式灯器は引き続き自社製一体型灯器を使用し、2010年頃まで製造されていた。一部のLED式灯器は、[[三工社]]に[[ODM|OEM]]供給された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電球式 ===&lt;br /&gt;
ノーマルレンズはTRAFFIC SIGNAL[[ブツブツレンズ]]、西日対策レンズは[[多眼レンズ]]のみで、スタンレーブツブツレンズ、[[ブロンズレンズ]]の仕様はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
当灯器が登場した2003年頃は既に素子LEDが主流となり、[[プロジェクター]]LEDは佐賀県の1交差点の3基しか確認されておらず、いずれも焦茶塗装となっている。&lt;br /&gt;
素子LEDについては、全国的に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形式 ==&lt;br /&gt;
TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ：ED1110&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多眼レンズ：ED1113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素子LED：ED1122&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳島仕様素子LED：ED1141&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクターLED：ED1104&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみいつたいかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%97%A5%E4%BF%A1%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B.JPG&amp;diff=2814</id>
		<title>ファイル:日信一体型.JPG</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%97%A5%E4%BF%A1%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B.JPG&amp;diff=2814"/>
		<updated>2025-10-08T09:50:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ライセンス ==&lt;br /&gt;
{{cc-by-sa-4.0}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B&amp;diff=2813</id>
		<title>日本信号アルミ分割型</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B&amp;diff=2813"/>
		<updated>2025-10-08T09:45:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日本信号アルミ分割型&#039;&#039;&#039;（にっぽんしんごうあるみぶんかつがた）とは、1994年（平成6年）頃から[[日本信号]]が製造を開始したアルミ製の灯器である。{{Infobox signal|灯器の名称=日本信号アルミ分割型|画像=[[ファイル:日信分割型.JPG|300px]]|画像の説明=神奈川県に設置されている日本信号アルミ分割型信号機。|製造期間=平成6~15年|採用地域=ほぼ全国|残存数=全国に多数|メーカー=[[日本信号]]|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]、[[警交仕規第245号|第245号]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本信号が1994年頃より製造した[[アルミ灯器]]で、四角いプレスに側面に片側4か所、計8か所のねじ止め、そして底面の凹みが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コイト電工|コイト]]や[[京三製作所|京三]]が[[鉄板灯器]]とアルミ分割型を並行して製造する中、日本信号は早期に鉄板灯器の製造を打ち切りにしたため、アルミ分割型灯器を採用しなかった地域でもこの灯器は割と設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他社がアルミ一体型灯器を1998年頃から製造開始したのに対し、日本信号は2003年頃からアルミ一体型灯器を製造開始したため、アルミ分割型灯器の中では他社に比べて数が多い一方、この灯器は他社の分割型のように、他のメーカーにOEM供給されることはなかった。&lt;br /&gt;
前述のとおり設置数が多いため、日本信号製の灯器が少ない県でも比較的多く設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[信号電材]]の分割型のように、日本信号の分割型にも[[出目]]と[[薄目]]があり、出目は[[多眼レンズ]]や[[プロジェクター]]を装着した灯器で使用され、薄目はそれ以外のレンズを装着した灯器で使用されている。&lt;br /&gt;
出目灯器は、電材の分割型はレンズ周りが分厚いのに対し、日本信号の分割型は蓋が分厚くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンズ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノーマルレンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタンレーブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
日本信号の分割型灯器で最も使用されているレンズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TRAFFIC SIGNALブツブツレンズ ====&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）頃から、スタンレーブツブツレンズからTRAFFIC SIGNALブツブツレンズに移行。スタンレーに比べ、若干色が濃いのが特徴。2003年（平成15年）に一体型に移行したため、それほど設置数は多くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西日対策レンズ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロンズレンズ（ダークアイレンズ） ====&lt;br /&gt;
形式の末尾にBの刻印が入っているのが特徴。主に徳島県で設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 電材多眼レンズ ====&lt;br /&gt;
薄目の筐体にはレンズが入り込まない為か、筐体が出目となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 素子 ====&lt;br /&gt;
初期のものは素子が15周とかなり多かったが、後に素子10・11・11周タイプに変更された。警交23号世代のものは、何故か銘板に仕様書番号の記載が無い。U形に移行してから銘板に仕様書番号がしっかりと記載されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 集約LED ====&lt;br /&gt;
多眼レンズと同様に出目になっている。京三と同じプロジェクタータイプを採用している。小糸と京三のLED式を集約式で採用する中、日本信号のLED式は素子式を採用していた地域も多く、設置されている地域は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:につほんしんこうあるみふんかつかた}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%97%A5%E4%BF%A1%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B.JPG&amp;diff=2812</id>
		<title>ファイル:日信分割型.JPG</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%97%A5%E4%BF%A1%E5%88%86%E5%89%B2%E5%9E%8B.JPG&amp;diff=2812"/>
		<updated>2025-10-08T09:36:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ライセンス ==&lt;br /&gt;
{{cc-by-sa-4.0}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%82%89&amp;diff=2746</id>
		<title>利用者:たびとら</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%82%89&amp;diff=2746"/>
		<updated>2025-10-03T09:19:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Xの方では主に「旅してみればTraffic fan(たびとら)」の名義で活動している者です。信号ファンとしての活動歴はまだ浅いため、信号機について特別多くの知識を持っているわけではありませんが、少しでも情報提供できたらという思いでWikiの編集を始めました。私の編集した内容について疑問点があれば遠慮なくご指摘いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は[[鉄板灯器]]の種類の豊富さや奥深さに惹かれまして、各地で撮り集めております。さらに[[薄型LED灯器]]の収集にも興味があり、収集しようと考えているところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連絡先 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Misskey(しぐなるすきー) https://signalskey.signal-st.com/@tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Misskey(.io) https://misskey.io/@tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;X https://x.com/tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Misskeyはどちらのアカウントでも連絡に応じられます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2745</id>
		<title>予告信号</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2745"/>
		<updated>2025-10-03T09:04:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 福島県 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用している。前方の信号機が青信号の時は初めは消灯しており、黄色信号への切り替わりが近づくと点滅を始める。その後、次に青信号に切り替わるタイミングまで点滅を続けるという動作である。ほとんどの場合、予告信号には[[背面板]](四角ゼブラ)が取り付けられ、ここに「予告信号」と書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用し、常時点滅を行う。表示板は「この先信号あり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は徐々に三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2744</id>
		<title>予告信号</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2744"/>
		<updated>2025-10-03T08:52:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 神奈川県 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用し、常時点滅を行う。表示板は「この先信号あり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は徐々に三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2743</id>
		<title>予告信号</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2743"/>
		<updated>2025-10-03T08:51:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 東京都 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用し、常時点滅を行う。表示板は「この先信号あり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2742</id>
		<title>予告信号</title>
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		<updated>2025-10-03T08:50:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 長野県 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用し、常時点滅を行う。表示板は「この先信号あり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2741</id>
		<title>予告信号</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2741"/>
		<updated>2025-10-03T08:47:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 千葉県 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
黄色一灯式の信号機を使用し、常時点滅を行う。表示板は「この先信号あり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2740</id>
		<title>予告信号</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E4%BA%88%E5%91%8A%E4%BF%A1%E5%8F%B7&amp;diff=2740"/>
		<updated>2025-10-03T08:43:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: /* 神奈川県 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;予告信号とは、前方の信号を予告する信号機のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国の予告信号 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道・東北地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
通常の配列だが、前方が青の時は滅灯していて、赤になると黄色点滅する。青と赤は使用しない。表示板は「予告信号灯」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
以前は黄黄配列が主流で、前方が青信号の時は交互点滅、赤信号の時は同時点滅を行っていた。近年は三位灯に置き換えられ、中央が常時黄点滅を行うようになっている。黄黄配列で残っているものについても常時同時点滅に改められた。表示板は「予告灯」または「予告信号灯」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 甲信越地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は二つの黄色が交互に点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「予告灯器」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
黄黄赤配列で、前方が青の時は左又は下の黄色が点滅し、それ以外は前方と同じ動作をする。表示板は「補助信号」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北陸地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
黄赤黄配列が有名だが、最近は黄黄配列の置き換えが進んでいるため減っている。動作は、前方が青の時は左右の黄が交互に点滅し、赤になると中央の赤が点灯する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
前方が青の時は滅灯し、赤になると黄色と「この先信号赤」の表示板が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
黄青黄配列で、前方が青の時は真ん中の青が点灯し、赤の時は左右の黄色が交互に点滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四国地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
青黄黄配列で、前方が青の時は左の青が点灯し、赤になると真ん中と右の黄色が交互に点滅する。表示板は「予告信号」で色が黄色い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄地方 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
前方の信号と同じ動作をする。表示板は「補助信号」で、大半が縦型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
福岡県とほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
黄黄黄配列で、常時左右の黄色が交互に点滅している。真ん中の黄色は使用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よこくしんごう}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:その他]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E9%89%84%E6%9D%BF%E7%81%AF%E5%99%A8&amp;diff=2250</id>
		<title>鉄板灯器</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E9%89%84%E6%9D%BF%E7%81%AF%E5%99%A8&amp;diff=2250"/>
		<updated>2025-07-16T10:04:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|text=まだ情報が不足しています。協力者を募集しています。|title=このページは作成途中です|style=important}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;鉄板灯器&#039;&#039;&#039;（てっぱんとうき）とは、その名の通り鉄板をプレスして作られている丸形灯器の俗称である。鉄板、S、丸形、共通丸形、[[コッペパン]]などとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox signal|灯器の名称=鉄板灯器|画像=[[ファイル:鉄板やじるーーし.jpg|300px]]|画像の説明=柏里3交差点（大阪府）に設置されていた鉄板灯器（矢印付き、日本信号製）|上位分類=鉄板灯器|製造期間=昭和53年～平成11年|採用地域=全国|残存数=全国に多数|メーカー=小糸工業、日本信号、京三製作所、陸運電機|仕様書=警交仕規|仕様書番号=[[警交仕規第23号|第23号]]|レンズ=コイト格子レンズ、コイトドットレンズ（コイト斑点レンズ）、コイト二重格子レンズ（コイトZレンズ）、コイトヤマブキレンズ、コイト網目レンズ、コイトブツブツレンズ、コイト渦巻レンズ（コイトSNレンズ）、スタンレーヤマブキレンズ、スタンレー折衷レンズ、スタンレーレモンレンズ、スタンレーブツブツレンズ、スタンレーブロンズレンズ（スタンレーダークアイレンズ）、スタンレー群馬濃色網目レンズ、三協蛇の目レンズ、群馬濃色網目レンズ、無色ブツブツレンズ|ユニット=小糸小粒欠込有全15周ユニット、松下初期13周ユニット|アーム=通常アーム|タイプ=関東型、関西型、東京型、埼玉型、雪国型、兵庫型、偽関東型、偽東京型}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[初期丸形灯器]]の後継機であり、日本で最も普及した灯器と言われている。殆どの[[デザイン灯器]]のベース灯器にもなっている。各社、各世代ともに似たり寄ったりのデザインとなっているが、細かい違いが多くある。全てを分類すると何千種類にも及ぶため、ここでは大まかな分類とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小糸工業 ==&lt;br /&gt;
殆どが自社製造。銘板の型式欄の末尾にSがある。おそらく英語で鉄を意味する、Steelの頭文字をとったものと思われる。その為、S型灯器とも呼ばれる。また、群馬県などではレンズを無色ブツブツレンズに交換し、TYランプを搭載した灯器を拝見することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[斜め庇|斜め庇型]] ===&lt;br /&gt;
[[小糸工業|小糸]]特有の形状の[[フード]]を搭載した鉄板灯器。鉄板灯器の中でも初期の部類で、昭和53年頃から製造している。[[レンズ]]径によってレンズが変わるのが特徴。300mmのものは[[ドットレンズ|コイトドットレンズ（コイト斑点レンズ）]]、250mmのものは[[格子レンズ|コイト格子レンズ]]を搭載している。台座はねじ、[[庇取付金具]]は溶接となっている。警交23号。詳しくは[[斜め庇|斜め庇ページ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初代 ===&lt;br /&gt;
[[フード]]が後代と同じ通常の[[フード]]となった。同じく[[レンズ]]径によってレンズが変わる。また、[[フード]]の取り付けは斜め庇型とは違い、全てねじでの取り付けとなっている。この世代のみ、本来[[樹脂丸形灯器]]にしか搭載されていないはずの[[二重格子レンズ|コイト二重格子レンズ（Zレンズ）]]を搭載した個体も存在する。同じく警交23号。群馬県以外の都道府県では基本的に昭和56年までで設置が終了したが、[[濃色レンズ]]を好む群馬県では昭和60年頃まで採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2代目 ===&lt;br /&gt;
[[コイトヤマブキレンズ]]を搭載。大阪府に比較的多く残存している。レンズ以外の違いは殆どない。同じく警交23号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3代目 ===&lt;br /&gt;
[[網目レンズ|コイト網目レンズ]]を搭載。フードの先端がややすぼんでいる個体が多い。同じくレンズ以外の違いは殆どなく、警交23号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本信号製 ===&lt;br /&gt;
茨城県に一基のみ確認されている大変珍しい[[信号灯器|灯器]]。レンズが[[レモンレンズ|スタンレーレモンレンズ]]だったり、底面に二つのくぼみがあるなど、灯器自体は[[日本信号]]製そのもの。[[銘板]]の型式も1H33となっており（本来なら語尾にSが付く）、急ぎで調達したODMモデルと思われる。&lt;br /&gt;
[[ファイル:Spiralteppan.jpg|サムネイル|304x304ピクセル|渦巻レンズを搭載した小糸製の鉄板灯器。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4代目 ===&lt;br /&gt;
[[ブツブツレンズ|コイトブツブツレンズ]]を搭載。大阪府などに多く設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西日対策型 ===&lt;br /&gt;
[[渦巻レンズ|コイト渦巻レンズ（コイトSNレンズ）]]を搭載した灯器。銘板の末尾に西日対策を意味するNが付いている。東京都、静岡県、大阪府などに多く設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LED式 ===&lt;br /&gt;
群馬県庁前の交差点でしか確認されていない幻の灯器。小糸小粒欠込有全15周ユニットを搭載。このユニットを搭載した灯器ではアルミ灯器の方が主流だったため、設置数がもともととても少ない。群馬県庁前の交差点が既に更新済みな為、恐らくLED式の小糸製の鉄板灯器は絶滅したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本信号製 ==&lt;br /&gt;
殆どが自社製造。京三製のものと類似しているが、底面に二つのくぼみがあることから区別することができる。[[濃色レンズ]]を好む群馬県へ向けたスタンレー群馬濃色網目レンズを搭載した灯器が存在する。また、250mmの灯器が他メーカーと違い小型のフードが内側に取り付けられた所謂内庇灯器が存在する。比較的[[DX形灯器|DX型灯器]]からの移行が早く、多く設置されている。&lt;br /&gt;
[[ファイル:溶接台座と通常取り付けの違い.png|サムネイル|343x343ピクセル|左が溶接台座、右が通常の庇取り付け。直接庇を台座に溶接しているのが分かる。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 溶接台座世代 ===&lt;br /&gt;
庇が台座に直接溶接されているタイプ。また、フードも後代のものと比べるとやや尖った形状になっている。大阪府などで稀に見ることができる。[[ヤマブキレンズ|スタンレーヤマブキレンズ]]を搭載。250mmの灯器は内庇と外庇の二種類が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初代 ===&lt;br /&gt;
庇がネジ取り付けに変更。250mmの灯器は内庇と外庇の二種類が存在する。同じく[[ヤマブキレンズ|スタンレーヤマブキレンズ]]を搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:てつはんとうき}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:灯器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%82%89&amp;diff=1624</id>
		<title>利用者:たびとら</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%82%89&amp;diff=1624"/>
		<updated>2025-03-16T07:16:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: ページの作成:「Xの方では主に「旅してみればTraffic fan(たびとら)」の名義で活動している者です。信号ファンとしての活動歴はまだ浅いため、信号機について特別多くの知識を持っているわけではありませんが、少しでも情報提供できたらという思いでWikiの編集を始めました。私の編集した内容について疑問点があれば遠慮なくご指摘いただけると幸いです。よろ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Xの方では主に「旅してみればTraffic fan(たびとら)」の名義で活動している者です。信号ファンとしての活動歴はまだ浅いため、信号機について特別多くの知識を持っているわけではありませんが、少しでも情報提供できたらという思いでWikiの編集を始めました。私の編集した内容について疑問点があれば遠慮なくご指摘いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は[[鉄板|鉄板灯器]]の種類の豊富さや奥深さに惹かれまして、各地で撮り集めております。さらに[[薄型LED灯器]]の収集にも興味があり、収集しようと考えているところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連絡先 ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Misskey(しぐなるすきー) https://signalskey.signal-st.com/@tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Misskey(.io) https://misskey.io/@tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;X https://x.com/tabitora_signal&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Misskeyはどちらのアカウントでも連絡に応じられますが、活動は徐々にしぐなるすきーに移行予定です。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%A4%A7%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E6%B6%99&amp;diff=1617</id>
		<title>大ちゃんの涙</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E5%A4%A7%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E6%B6%99&amp;diff=1617"/>
		<updated>2025-03-16T06:34:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: ページの作成:「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;大ちゃんの涙&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;(だいちゃんのなみだ)とは、車両用灯器において、1灯式の矢印信号を横に3つ並べる設置方法の俗称である。&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;大涙&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;と呼ばれることもある。 大ちゃんの涙設置の信号機。福島県いわき市で撮影。  == 概要 == 右折車両分離方式を採用している交差点などで見られる3方向の矢印信号が、3位灯ではな…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;大ちゃんの涙&#039;&#039;&#039;(だいちゃんのなみだ)とは、車両用灯器において、1灯式の矢印信号を横に3つ並べる設置方法の俗称である。&#039;&#039;&#039;大涙&#039;&#039;&#039;と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
[[ファイル:大涙.JPG|サムネイル|大ちゃんの涙設置の信号機。福島県いわき市で撮影。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[右折車両分離方式]]を採用している交差点などで見られる3方向の矢印信号が、3位灯ではなく1灯式を用いている場合を指す。名称の由来は、その見た目が少年漫画「いなかっぺ大将」の登場人物である大ちゃんの独特の涙に見えることから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの都道府県では3位灯を用いて設置していたため、大ちゃんの涙が採用されている場所は少ない。しかし、兵庫県では標準的に採用していた時期があったほか、他県でももともと右折矢印信号のみを設置していたところに、左折矢印、直進矢印信号を追加した場所などで見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大ちゃんの涙に対して、3位灯の矢印信号を用いる場合は[[親子]]と呼ばれることが多いが、大ちゃんの涙も通常の車両用灯器と矢印信号が同一機種の場合に親子に含めることがある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%A4%A7%E6%B6%99.JPG&amp;diff=1613</id>
		<title>ファイル:大涙.JPG</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.signal-st.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%A4%A7%E6%B6%99.JPG&amp;diff=1613"/>
		<updated>2025-03-16T05:40:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;たびとら: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
== ライセンス ==&lt;br /&gt;
{{cc-by-sa-4.0}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>たびとら</name></author>
	</entry>
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